おおむね「掛け合い」とか「特殊イントロ」と呼ぶようだが、私はずっと「会話」と呼んでいた。あっ、この二人会話あったんだ!など。これはおそらくファイエム(ファイアーエムブレムの略称)においてユニット同士の「かいわ」に馴染んでいたからではないかと思われる。
ところで現物はどこかに行ってしまったので確認できないのだが、火の玉ゲームコミックのKOFの4コマでこの特殊イントロor掛け合いのことを「◯◯と××のオープニング」と呼称していたマンガがいくつかあったのを覚えている。これはどこかローカルな格ゲー界隈などで実際使われていたのだろうか?あなたはこの特殊イントロor掛け合いのことをなんと呼んでいただろうか?
あと火の玉で思い出したんだけど、ファイアーエムブレムだったかエリーのアトリエだったかタクティクスオウガだったかあるいはエニックス出版のスターオーシャンセカンドストーリーだったかは忘れたが、要するにプレイスタイルの幅が広い何らかのゲームの四コマにおいて、「今回のプレイは」などと書くようなところで「今回のロードは」と書いていたケースが複数あったのを覚えている。この「ロード」呼びについては以降の時代どこでも見かけたことがなく、私とは交わらない特定の界隈で使われていた用語だったのだろうか。詳細求む。
あとエリーのアトリエで思い出したんだけど、エリーの火の玉四コマ及びアンソロで、恐らく立直ツモ子ロン子さんが複数回描いてた気がする「シグザール王は点取り占いにハマっている」ってネタは何か元ネタがあるやつなのかどうなのか知ってる人いる?
おわり